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SDGs

Company

SDGsの取り組み

SUSTAINABILITY

NAVICは事業活動を通じて社会課題の解決を図るとともに、事業活動により生じる環境や社会への影響にも対処し、社会の持続的発展や人と社会と地球がつながる安心・安全で豊かな地域社会の実現に貢献しています。弊社SDGs宣言に基づき、今般愛知県より認定も受けました。今後も環境に対する意識をベースに社会・経済の課題を鑑みて事業継続に努めて参ります。

NAVIC

SDGs宣言

2015年9月、ニューヨーク国連本部で開催された「国連持続可能な開発サミット」において「持続可能な開発のための2030アジェンダ」が採択されました。「誰一人取り残さない - No one will be left  behind」を理念とした2030アジェンダに、国際社会が2030年までに貧困を撲滅し、持続可能な社会を実現するための重要な指針として記載された国際目標がSDGs(Sustainable  Development Goals)です。

SDGs

事業継続

お客様に安心・安全・安定を提供しつつ、期待を超えたサービスの実現。

脱炭素社会と流通を広げるための自社製品の開発及び提案

製品

「人を尊重し新たな価値の創造と豊かな組織づくり」をより強固にしていく。

人権

限りある資源を永続的に利用するための利用削減と再利用

環境対策

SDGsの森づくり

令和6年5月15日(水)、鈴蘭高原・鯱バスの森のシンボルとなる「バスがとまらない停留所」が完成し、披露式典を行いました。今回のプロジェクトには、鈴蘭高原の新しい観光スポットとして多くの方に利用いただき、美しい自然の魅力を知ってもらいたいという思いが込められています。

 

私たちもSDGsの森づくりに貢献すべく、「仮設式ソーラーLEDライト」を寄贈させていただきました。

従来の架台式のソーラー照明とは異なり、どのような現場においても容易に運搬、設置、運用が可能なソーラー発電仮設保安灯です。ソーラーパネルの発電の有無でLED照明の点灯、消灯を自動で行うため、「日が暮れる=発電が終わり、照明が点灯する」、「日が昇る=発電が始まり、照明が消灯する」といったサイクルにて点灯と消灯が繰り返されます。

 

鈴蘭高原の新しい観光スポットとなる停留所を照らす光として、今回の寄贈品がお役に立てればと存じます。

また、披露式典では植樹活動も体験させて頂きました。

 

これからもナヴィックは、ソーラーバッテリーをはじめとした計測機器・工事保安用品のレンタルを通じて、循環型社会の構築を目指してまいります。

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